◆マカオ、ドイツ製のワクチン10万本が到着
マカオ特区政府は2月27日午後、上海復星医薬とバイオNテックが共同開発した新型コロナウイルスワクチン「復必泰」10万本が香港から転送されたと発表しました。

△星島日報
マカオ特区政府衛生局局長は2月28日からワクチン接種の予約受け付けを再開しており、3月3日から接種を開始、山頂医院で接種が行われるとのことです。
第2陣の10万本は3月に到着する予定です。
一方、国薬集団のワクチン40万本は2月28日に到着。
マカオですでに国薬集団のワクチン接種を受けた約1万2000人のうち6人に軽い副作用が現れたとのことです。
参照:2月27日付星島日報

△星島日報
マカオ特区政府衛生局局長は2月28日からワクチン接種の予約受け付けを再開しており、3月3日から接種を開始、山頂医院で接種が行われるとのことです。
第2陣の10万本は3月に到着する予定です。
一方、国薬集団のワクチン40万本は2月28日に到着。
マカオですでに国薬集団のワクチン接種を受けた約1万2000人のうち6人に軽い副作用が現れたとのことです。
参照:2月27日付星島日報
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