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前回に続いて香港航空の商業部門副部長のマイケル・バークさんがご登場!
2006年に設立されて以来、着々と成長を遂げてきた香港航空。
日本国内は、沖縄を皮切りに、宮崎、鹿児島、熊本、札幌に路線を広げ、現在は世界30都市・地域に就航しています。
これまで数多くの航空関連の賞を受賞してきた香港航空。
こうした高い評価を受けているのには、オンタイムパフォーマンス(定時運航率)が80%以上であることや付加価値の高いサービスの提供、そして徹底した人材育成がありました。

写真は香港国際空港
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後半では、ユニークな機内サービスについて、そして先日14日に就航したばかりの熊本線をはじめ、今後のさらなる日本国内の路線の拡充を狙うビジネス戦略についてお話をうかがいました。
後半のインタビューはこちらから▶世界を席巻ASIAN旋風Vol.62